部屋でYシャツ女との風俗体験

私は失念していた。Yシャツの破壊力というものに。
私の部屋に呼んだ風俗嬢が、私服から着替えて下着とYシャツだけを着た状態で私の目の前に現れたとき、私の中の理性というものは吹っ飛んでいた。30秒ほど経っていただろうか。気が付くと私はYシャツでピチピチに膨れ上がった巨乳に顔を埋めており、手は自然と下半身をいじっていた。我に返った私はゴメンと謝ると女の子から身体を離した。しかし、離れて改めてみる女の子の姿は、先ほどの破壊力に更に力が加わっていた。私の唾液でYシャツはビシャビシャに濡れて透けるようになり、それが更にエロさを引き立てて男なら興奮せざるを得ない状況になっていたのだ。今度はボタンを外して隙間から覗く巨乳を突っついて楽しんでみた。Yシャツにはノーブラが鉄板らしく、隙間から覗く巨乳からは何とも言えないエロさを感じることができ、唾液で透けている乳首と併せて見ることで私は手を触れていないにも拘らずイキそうになっていた。
私は基本的にノーマルなタイプだ。コスプレにもさほど興味はなく今まで利用してきた風俗も何の変哲もない普通の風俗しか利用したことがない。それにもかかわらず巨乳の女の子が着ることによって破壊力抜群となったYシャツは私に興奮を覚えさせていた。
何も手を下したわけでもないのに私の股間がパンパンに膨れ上がっている様子を見た女の子は嬉しそうな笑みを浮かべると次の瞬間驚くべき行動に出た。
私の視界が突如真っ暗となったが暗闇になれた目でゆっくりと状況を確認すると目の上には先ほどまで私を喜ばせていた巨乳があった。女の子は自身のYシャツの中へと私を誘い閉じ込めてしまっていたのだ。しかしこんなに嬉しい監禁が世の中にあったのかと感動して、目の前のお腹に吸い付いた。女の子が少しくすぐったいような声を上げている声でさらに興奮した私はそのまま顔を上昇させてお腹から巨乳ゾーンへの移動を始めた、ちょうど谷間の部分に顔を埋めてしまおうと思ったのだが、女の子の巨乳だけで悲鳴を上げていたYシャツが私の顔まで享受できるわけもなくYシャツのボタンは四方八方へと飛び散った。
しかし私はそんなボタンのことなどすでに眼中にはなく、目の前の露わになった巨乳を本能のままにむさぼり尽くした。
Yシャツを着用中と着用後では巨乳の楽しみ方に気が付いた私が、次回以降からコスプレをこよなく愛するようになったのは翌日の事であった。
コスプレの状態での巨乳…たまりません。

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